鉄オタ税理士のブログ
9.62026
呑み鉄 御酒印の旅 第2弾(2026年9月5日)その2

「大石駅」に戻って「阪神西宮」駅まで電車。
駅の観光案内所でもらったチラシとスマホのマップを頼りに
「白鹿(辰馬本家酒造)」→「大澤本家」→「徳若(万代大澤酒造)」
と試飲の旅を続けます。
「白鹿(辰馬本家酒造)」→「大澤本家」→「徳若(万代大澤酒造)」
と試飲の旅を続けます。


「大澤本家」と「徳若」はまさに工場の小さな事務室での販売、工場の
軒下に置かれた机で飲む、まさに「試飲」でした!

お勧めは白鹿の純米吟醸「西宮郷」と徳若の「純米吟醸原酒」です。
本家の年配の社員の方に説明していただきました「「大澤本家酒造」と
徳若の「万代大澤酒造」は親戚らしいですが、杜氏が違うのでまったく
別の日本酒が出来上がります。そしてその杜氏の味が一番わかるのが
「純米酒」です。
徳若の「万代大澤酒造」は親戚らしいですが、杜氏が違うのでまったく
別の日本酒が出来上がります。そしてその杜氏の味が一番わかるのが
「純米酒」です。
それも「大吟醸」じゃないやつ、「大吟醸」になると「吟醸香」が
どうしてもコメの味に勝ってしまう」
↑これ私がず~っと感じていたことなので、我が意を得たりとなりました。















